2006年9月に高齢初産で男の子を出産しました。 ぼちぼちと育児日記を綴っています。2008年1月と2月は絵日記もちょこっと。
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仔猫と犬の愛情物語
2007年10月09日 (火) | 編集 |
■ゴールデンレトリバー、保護された仔猫に授乳

プレシャスと名付けられた生後6週間の仔猫、保護された当時哺乳瓶を拒否して生存が危ぶまれたのですが・・幸運なことに新しいお母さんが見つかりました。それは7歳のゴールデンレトリバー、ハニー。

ハニーは18ヶ月間仔犬を産んでいなかったにもかかわらず、仔猫の泣き声を聞いておっぱいが出るようになったそう。

6週間前、ハニーの飼い主に連れて帰られた仔猫は、すぐにハニーのところへ。仔猫をなめたりしてかわいがっていたハニー、数日後にはミルクが出始めました。

プレシャスも今では自分のことを『犬』だと思っているようで(犬用の)骨で遊び、ハニーも仔犬のようにプレシャスに自分をかじらせたりしているとか。

(以上、かいつまんで翻訳しました)

(10/2/07付の記事です。元記事はどこのソースでも同じだったのですが、こちらのリンクを載せておきます。ハニーとプレシャスの写真も見られますよ。)

~・~・~・~・~

これ、日本でも放映されたかな?
異種間の親子関係・・特に犬猫の話はよく聞きますよね。このケースとは逆に猫が仔犬のお母さんになったり。

種が違っても赤ちゃんの泣き声を聞いておっぱいが出るようになるなんて、母性の不思議です。

こういうのって、ほのぼのとしてていいですねえ。。
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テーマ:★★1歳児の日常★★
ジャンル:育児
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